ミニバラ ピーチ姫。
ミニバラのピーチ姫です。
今、デコレ一番人気の鉢植えです!
淡い春らしいピンク色がとてもかわいらしく、つぼみをたくさんつけた八重咲きのミニバラです。
丈はとても低めなので、鉢植えで置いてあげたいですね。
お日さまたっぷりの場所で次々、つぼみを咲かせてくれるはず。
ミニバラのピーチ姫です。
今、デコレ一番人気の鉢植えです!
淡い春らしいピンク色がとてもかわいらしく、つぼみをたくさんつけた八重咲きのミニバラです。
丈はとても低めなので、鉢植えで置いてあげたいですね。
お日さまたっぷりの場所で次々、つぼみを咲かせてくれるはず。
好きな花のひとつ・・・マーガレット。
花言葉は、恋占い。
花びらを一枚ずつ抜きながらのなんだかなつかしい花占いってこのマーガレットからきているのですね。
鉢植えを一枝、切花で楽しんでみるのもオススメです。
キク科の半耐寒性の常緑低木。
カナリア諸島(スペイン)原産。
ブラックのクリスマスローズ。
この深い赤黒い花。
素敵すぎますね。
ヘレボラス オリエンタリス ブラック
あたらしい年を迎え、まず花屋に並ぶ代表的な春の花。
毎年クモマソウに出会うと、あ、春だね♪って思います。
草姿もまん丸でパッチリ開いた花がかわいいのです。
ユキノシタ科の耐寒性多年草。
寒さには強いです。
高温多湿が苦手なので、5月くらいからはなるべく涼しい雨の当たらない所に置いてあげましょう。
また寒さがやってきた松江です。
春を感じたくなったら、春の花を。
クリスマスローズの寄せ植えです。
もう少しするとつぼみを膨らませるクリスマスローズ。
ファンも多いステキなお花です。
キンポウゲ科。
寒さにとても強く、日陰でも育てやすい花です。
楚々としてうつむき加減に咲く花にみなさん、魅力を感じるのでしょう。
こちらの寄せ植え、クローバーやシルバーリーフとの組み合わせ。
シンプルなブリキの器に入って、Decolleっぽい♪♪
新年らしく。
ハボタンがひとつでも入ると新年らしく、組み合わせ次第でかわいらしく。
この寄せ植えの真ん中にあるのは、ルメックス。
まだあまり見かけない植物です。
タデ科の強い葉っぱで、寄せ植えの名脇役です。
赤い葉脈が印象的。
ガーデンのポイントにも。
鉢植えのオリーブでできたリースです。
ずっと人気者のオリーブ。
やさしい雰囲気と育てやすさが魅力ですよね。
今年のクリスマスは鉢植えのままでオリーブのリースを愉しんでみませんか。
ブリキのオーナメントをシンプルに飾って。
このオリーブは‘マーリーアイ’という種類です。
他の種類に比べて葉っぱが小さめで、枝が柔らかい種類です。
上にぽっこり雪がのっかるのはいつでしょう。
クリスマスももうすぐですね。
ちっちゃめのピセアグレニーというもみの木にデコレーションしてみました。
手づくりのリボンと木のオーナメント。
ちょっとずつ大きくなるもみの木に毎年気分を変えて飾りつけを愉しみたいですね。
スキミアのピンクが入荷しました。
花の色も今までの赤とはちがい、かわいらしいピンク。
葉っぱも斑入りで、こちらもやさしい雰囲気です。
スキミアはご先祖をたどると日本の花の木が外国に行き、改良されて逆輸入で帰ってきたという植物です。
暑さ寒さにも強く、手間要らず。
ちょっと一輪、ガラスにいけても花持ちよくって、長らく楽しめますよ。
花の赤いスキミアはクリスマスにもオススメです。
この頃ガーデンのお客様に人気のハボタンたち。
毎年新しい種類が登場したり、その年の人気ものがいたり。
今年の人気ものは、ミニミニハボタン。
ちがう花との寄せ植えにも使いやすいですし、小さな鉢にチョコンと植えるのもかわいいです。
ほかにも葉っぱに光沢のあるピカピカハボタン。
フリフリハボタン。
年々おしゃれにかわいらしくなっていくハボタンたちです。
コレオプシス。
キク科の宿根草です。
2cmくらいのちっちゃな花は細い茎にのっかっています。
葉っぱも細葉で、きゃしゃな草姿がかわいらしいです。
風にゆれている様子を楽しみたいです。
ホットリップス。ハーブのセージの仲間です。
チェリーセージの仲間ですね。
本当ならば花びらのふちが赤く、中は白いという清楚な色合い。
本当なら・・・というのは、気温の変化に合わせて
色をかえるのです。
朝夕の気温が下がってくると、花の部分が白くなってきます。
うっすら口紅の赤です。
とっても育てやすいのでオススメですよ♪